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​ ​ ​ ​多​機​能​ホ​ー​ム​樫​の​木​
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スタッフ/業務の紹介

 

笑顔を大切に

笑顔を大切に
 
私たちはご利用される皆さまはもちろん、当施設とご家族の皆さまとの心と心のつながりも大切と考えています。同時にスタッフ一人ひとりの個性を大切に、スタッフ一同、常にいたわりの精神と業務への向上心を育み、日々業務にあたっています。
   
 
   笑顔のある職場
 
   学びがある職場
 
   自己成長がある職場
 
   私たちはめざしています
 
 
 
 
 
 

仲間紹介

仲間紹介
 
 
 
 

スタッフの声 デイサービス樫の木 生活相談員 岡崎さん

スタッフの声 デイサービス樫の木 生活相談員 岡崎さん
 
 
2人の子供を持つ母です。
デイサービス樫の木では生活相談員兼介護員として働いています。
介護士となって9年、生活相談員になって3年目。
生活相談員としてはまだまだ新米で分からないことが多く、上司に教えて頂きながら勉強の日々です!!
 

スタッフの声 ホームヘルパー 鏡さん

スタッフの声 ホームヘルパー 鏡さん
 
 
 
2014年4月入社 
 
祖父母が幼い頃に他界した為、ずっとお年寄りと接する事に憧れていました。
学生時代から介護の仕事に興味を持ち、介護職員初任者研修を受講し、2014年4月に新社会人として入職しました。
利用者様、ご家族様、巡り会えたご縁を大切にし、皆様が笑顔で過ごせる様、毎日頑張っていきたいと思います。
 

スタッフの声 看護小規模多機能型居宅介護 介護員 推名さん

スタッフの声 看護小規模多機能型居宅介護 介護員 推名さん
 
2014年入社
 
私がこちらにお世話になる以前は事務職として商社に勤務しておりました。
以前から福祉の分野に関心があったこともあり、資格を活かせる職場で働きたいという思いもあり前職とは一転、介護の職業を志願した次第です。
経験豊富な先輩スタッフの方々が多数おられる中、多大なるご指導により日々たくさんのことを学ばせて頂いております。
ご利用者様おひとりおひとりのご意向、ご期待に添えるよう努力しているところです。
 
 

スタッフの声 居宅介護支援事業所 介護支援専門員 柳橋さん

スタッフの声 居宅介護支援事業所 介護支援専門員 柳橋さん
 
猪突猛進に仕事に取り組む様子から『うり坊』という愛称で呼ばれています。
日々学びながら楽しんで仕事をしています。
 
2014年9月入社  

ケアマネージャーの資格を取得後、偶然にも樫の木の求人情報を発見し、ホームページに行きつきました。以前の職場での介護員としての仕事も大好きだったのでとても迷いましたが、これからはケアマネージャーとしての経験を積んでいきたい、樫の木なら楽しく働けそうだという思いから、思い切って転職を決意しました。

樫の木に入職して数か月が経ちましたが、毎日勉強することがたくさんあり、目からうろこの日々を送っています。

 

介護・快互の豆知識   【居宅介護支援事業所から】

介護・快互の豆知識   【居宅介護支援事業所から】
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福祉用具について
2018-09-24
こんにちは。
4月から新人ケアマネとして働いて早くも6か月が経とうとしています。
まだまだ未熟者ではあります。毎日勉強することが多いですが楽しく働いています。
 
ところでみなさんが普段から使っている方も多いと思われるベットや車椅子、歩行器などの福祉用具に関するお話です。
今年10月から福祉用具のレンタルに上限額が設けられるのに先立ち、各商品の上限額を決定しました。
対象となるのは約2800品目!とても多いですね。全国平均価格も明示されています。
 
商品ごとに上限額として算出し、新商品は3か月に1回、その他は概ね1年ごとに上限額の見直しを行います。
福祉用具相談員は利用者様に対して複数の選択肢を提示するとともに、全国の平均価格も提示してくれます。
 
今回の改正で利用額の変更がある方もいらっしゃるかと思います。
法改正というと堅い言葉で難しいことばかりですよね。そんなときは担当の福祉用具相談員に話をきいてみて下さい。
日々みなさんの生活をよりよくするために頑張っていますので、専門的な立場から詳しく話をしてくださいますよ。
 
 
 
福祉連絡カードってご存知ですか?
2018-06-15
こんにちは。
じめじめしてきてついに梅雨のはじまりですね。
皆さん水分と休息を十分にとってこの暑い夏を乗り切りましょう。
 
さて今回は『福祉連絡カード』のご紹介です。
まずは皆さん、福祉協力員活動をご存じですか?
山形市社協では日常生活を送る上で問題を抱える方々も地域の中で生き生きと安心して生活できるように住民同士で支えあう地域づくりを目指した「福祉協力員制度」を実施されています。
福祉協力員は町内住民の約50世帯に一人の割合で配属され担当地域にある福祉問題を発見し町内役員・民生委員児童委員などと連携し福祉サービスにつないだり住民同士で助け合っていく仕組みつくりを行っているようです。
『福祉連絡カード』をご家庭に福祉協力員が配布しますのでもしもの時にあわてずに行動できるカードです。
マグネットにつけて冷蔵庫に貼っておくことで福祉協力員、隣近所の方が連絡することもできます。
また、救急隊にも周知されているため救急隊が到着した際にこのカードを見て必要な情報を素早く得ることができます。
 
自分や家族を守るためにももしもの時に備えて日頃から『福祉連絡カード』を準備しておきましょうね。
 
緊急時安心情報シートの活用
2018-04-15
みなさんこんにちは。
急に春めいてきましたね。4月は入学や就職等で様々なスタートを切りだす時期でもあります。
私も何か目標を明確にしないと・・思っています。
 
この節目の時期である今だからこそ是非皆さんに実行していただきたいのが、「緊急時安心情報シート」の活用です。これは個人の現病歴や既往歴、治療を受けている医療機関や処方薬等の情報を1枚のシートに記入して医療保険証等と一緒に保管するものです。
ポイントは以下の通りです。
  1. 保険証やこの緊急時安心情報シートを自分以外の家族や施設の職員等も常に 保管場所を把握していること。
  2. < >以上の情報が常時備わっているシートがあれば、「万が一」の事態にあわてずそして円滑に対応できることに繋がります。外出時のバックにも入れておくのも大切ですね。
    私自身もいくつか既往歴があるのですが「手術したのいつだっけ?」とパッと思い出せないときがあります。ましてや家族の病歴なんてさらに曖昧です。
    慌てているときはなおさら混乱しますから、ぜひこの機会に自分やご家族個人の情報シートを作成してみてはいかがでしょうか。
 
 
今日は『認知症カフェ』のご紹介です。
2017-12-16
こんにちは。
今日は『認知症カフェ』のご紹介です。
 グランドホーム樫の木では月1回不定期に数時間「喫茶あもーれ」というカフェを開催しています。飲み物と季節のお菓子を無料で提供しており、たくさんの方の交流の機会となっています。この「喫茶あもーれ」は認知症カフェの1つです。
 『認知症カフェ』とは認知症の人やその家族が、地域の人や専門家と情報を共有し、お互いに理解し合う事を目的とした集いの場です。H29年11月時点で県内では81カ所、山形市内では15ヶ所に設置されています。運営については、市町村、地域住民、地域包括支援センター、法人等様々で、中には個人宅で開催されているものもあるようです。活動内容については講話や相談会、認知症予防の体操、レクリエーション、お茶のみ会等それぞれ特色があり、開催頻度も運営主体に任されています。
 
「喫茶あもーれ」ですが元々はグランドホーム樫の木の余暇活動としてスタートし、徐々に入居者家族や地域住民、専門職の方が来てくれるようになり、いつの間にか認知症カフェの役割を果たすようになりました。喫茶あもーれに限らず県内では色々な認知症カフェが開催されています。「同じ悩みを持つ介護者に出会い気持ちが楽になった」「当事者同士悩みを共有できることが励みになる」「認知症にならないように毎月通っている」等良かったという意見が圧倒的に多いように感じます。運営主体によって活動内容等も色々あるようですのでご自分に合ったカフェを見つけてみるのも良いかもしれません。是非一人で悩まず活用していただきたいと思います。
 
さて、今年ももうすぐ終わりに近づいてきました。今年も1年大変お世話になりました。
来年もどうぞよろしくお願い致します!
 
免疫力アップの話
2017-10-07
ある調査で寄席に入って大いに笑った後と入る前では免疫力に差があることが分かった。なんて話を聞いたことがあります。
笑うことはとても良いことなんですね。顔の表情筋を動かすことで若返り効果もあるそうです。実際、笑顔の素敵な人は若々しく見えますね。
 では、泣くことはどうでしょう?
少し難しい話になりますが、泣いて涙が出る という状態は、交感神経が優位な状態から、副交感神経が優位な状態に切り替わることによって起こる のだそうです。
涙を流して泣く時にはストレス状態が解消され、リラックスした状態になり、涙をこらえるのは緊張状態を長引かせ、ストレスをためることになり、健康によくないそうです。
 
グランドホーム樫の木では、毎月、シアター樫の木で映画の上映会をしています。
先日、「振り子」という映画を上映しました。
 パラパラ漫画が原作の映画ですが、ご記憶の方もいらっしゃるでしょうか
実際にご覧になった方の言葉をご紹介します。
「私達くらいの歳になると、辛いことも嬉しいことも経験している。この映画の1つ1つの場面は、皆なにかしら覚えがある。乗り越えたことを思い出すとやっぱり涙が出るな」
「○○さんは、最初から最後まで、ずーっと泣いていたな」
「職員さんも、これから経験する人たちも、観た方がいいよ」
「これからも、時々、こういうの観せてな」 と
そして、涙を流した後の表情は皆、一様にすっきりした顔をされていました。
 
我慢せず、それぞれの思いで、思い切り涙を流せる。それこそが長い人生を生き抜いてこられた強さの証なのかもしれません。
 
これからノロウイルス、インフルエンザなど、感染症が怖い季節になります。
皆さん、温かくして、体も動かして、美味しい物を食べて、泣いたり笑ったりして元気に乗り切りましょう(*^。^*)
【施設連絡先】
  ●多機能ホーム樫の木
〒990-2483
山形県山形市上町4丁目6番24号
 TEL:023-644-3364
 FAX:023-673-9702 
 
  ●グランドホーム樫の木
〒990-0813
山形県山形市桧町1丁目10番10号
    TEL:023-665-0511
 FAX:023-665-0513 
 
<<大和メディカル株式会社>> 〒990-2481 山形県山形市あかねヶ丘2丁目10-56 TEL:023-644-0325 FAX:023-679-4900
2013年4月26日開設