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 ニュース&トピックス

 ニュース&トピックス
 
上町第四町内会「第8回介護予防教室」が開催されました
2018-10-15
10月14日に上町第四町内会「第8回介護予防教室」が開催され、大和メディカル㈱から介護事業部五十嵐と樫の木薬局桧店薬剤師後藤が講演をさせていただきました。
 
講座内容
・「一足先に認知症になった私達からあなたへ」
・「正しい薬の知識とロコモ予防」
 
(デイサービス樫の木)外食レクリエーションに行って来ました!!
2018-09-25

9月5日~13日に南イオンの【Alice Cafe】にアイスクリームを食べに行って来ました

メニューも豊富で、どれにしようか迷ってしまう方が沢山いらっしゃいました。

「毎日でもいいなぁlaugh「次はラーメンが食べたいなぁcheeky」なんて声も聞かれました。

皆さん美味しい物を食べて、リフレッシュできたようでした。

 

                             デイサービス樫の木
 

 
看護小規模多機能かしの木運営推進会議を開催しました
2018-09-25

 平成30年9月21日に平成30年度第3回かしの木運営推進会議を開催致しました。

 日頃の活動状況に関する評価、要望、助言は下記の通りです。

【活動状況に関する評価】

○一人で行動できる利用者は事故の予見が難しいと思うが、補助具なども活用し安全な環境を作って欲しい。

○サービスの特性で介護度の高い利用者が多い。自宅に住む利用者・家族は、看護小規模の支援を受けることで在宅が続けられるのだと思う。看護小規模の重要性を感じられる。

 

【要望、助言及びそれに対する考え方】

① 利用者の重度化に伴い、利用者自身が訴えることも少なく、職員の負担も大きいと思う。その分職員の気づきが重要。特に薬は十分注意して管理して欲しい。

→ 支援方法等を常に振り返りながら、安全な環境を提供していきたい。                 

② 事故を減らすことが職員の身を守ることに繋がる。勉強会等を通じて事故を防げるようにして欲しい。

→ 職員のうっかりミスも多く、未然に防ぐことのできる事故も多い。職員の自覚を促し事故を減らす努力を今後も続けていく。

③ 看護小規模だからこそ介護度が高くても在宅の支援が可能で、自宅に住み続けることができる。家族も感謝しているのではないか。看護小規模の重要性を感じられる。

→ 相談は病院からが最も多く、これまで元気であっても入院を機に重度化し、医療処置が必要になるケースも多い。家族の不安や心配も多く、本人だけではなく家族の不安も減らしながら在宅介護が継続できるように支援をしていきたい。

 

また、今年度の取り組みとして

・山形市立商業高等学校産業調査部の皆様の協力を得て、事業所独自のリーフレットを作成しました。看護小規模と聞いても何かと分り難い点を、図解を入れたとても見やすく、分り易いリーフレットが完成し、そのことも会議の中で触れさせて頂きました。私たちの役割を知って頂く為に、相談等に積極的に活用していきたいと思います。(同ホームページ、インフォメーションでリーフレットがご覧になれます)

・次回の会議は合同開催を予定しており、会議において合同開催の承認を頂きました。他の事業所の取り組み等を知ることで、自分たちにできることを改めて考える機会になればいいと思います。

 

 お忙しい中、ご出席頂きありがとうございました。

 他にも様々な意見を頂戴しました。貴重なご意見を今後の業務運営に役立てて参りたいと思います。

 

 
平成30年度第2回喀痰吸引等研修(3号基本研修)が行われました
2018-09-02
 
看護小規模多機能かしの木運営推進会議を開催しました
2018-07-24

 平成30年7月20日に平成30年度第2回かしの木運営推進会議を開催致しました。

 日頃の活動状況に関する評価、要望、助言は下記の通りです。

【活動状況に関する評価】

○在宅復帰・介護保険卒業のケースは、本人の状態に合わせて段階を踏んで在宅に結びつけている。その取り組みは素晴らしいと思う。

○事故報告がゼロにならないようだが、逆に言えば隠さずに公表しているともいえる。ケース毎に対応策を検討しているので、取り組みを続けゼロに近づけて欲しい。

 

【要望、助言及びそれに対する考え方】

① 連泊から在宅復帰まで支援したケースは、本人のやる気を維持しながら段階を踏み、工夫して支援した素晴らしい取り組みだと思う。この経験はきっと次に活かされると思う。

→ 責任も非常に感じたケースであったが、本人の希望通り自宅に戻り、介護保険を卒業し満足のいく結果、職員もとても良い経験ができたと思う。今回の関わりが職員のスキルアップになるように、これからも業務に当たりたい。                 

② マーゲンチューブ交換の利用者を取り違えた事故は、申し送りや伝達方法に問題があると感じる。メモのやり取りでは不十分、誰が指示を受けて誰に伝えたのか、責任の所在を明確にするためにも申し送りの方法を検討すべき。

→ カルテの記載は勿論、書いて終わりではなく口頭伝達も併せて行うように指導していたが、今回はメモのやり取りで、カルテ記載も抜けていた。これがもし投薬などの指示だとしたら重大事故であった。医療ニーズの高い利用者が沢山いるということを肝に命じ、申し送りや伝達方法を見直し、間違いのないように徹底したい。

 

 

 お忙しい中、ご出席頂きありがとうございました。

 今回の事故につきましては、記録と申し送りの徹底という極めて基本的なことであり、皆様のご指摘を真摯に受け止め

 改善していく所存です。

 他にも様々な意見を頂戴しました。貴重なご意見を今後の業務運営に役立てて参りたいと思います。

 

 
看護小規模多機能かしの木運営推進会議を開催しました
2018-05-21

 平成30年5月18日に今年度最初のかしの木運営推進会議を開催致しました。

 日頃の活動状況に関する評価、要望、助言は下記の通りです。

【活動状況に関する評価】

自立度の高い方の見守りは難しい点がある。今回、転倒・入院したケースは、施設で安全に過ごせても自宅で転倒する可能性が大いにあった。今まで安全に過ごせたから大丈夫なのではなく、随時住環境の確認は必要。

 

【要望、助言及びそれに対する考え方】

① 事故報告書が徐々に減ってきている。職員は未だ充足していないようだが、今後も安全に配慮したケアを行って欲しい。

→ 事故が減ったのは動きの多い利用者が減ったのも一因であるが、今回は物品の紛失(刃物)があった。このような職員のうっかりミスは無いようにしていきたい。                 

② 自宅に戻れるように、いろいろ工夫して試しているケースがある。希望通り自宅に戻れるように、話し合いの結果を期待する。

→ 自宅に戻る前提で利用しても結局戻れないケースが多々あった。今回は買い物動作や入浴動作を実際に自宅で試す等、介護員にとっても良い勉強になっている。ぜひ良い形で在宅復帰を目指したい。

③ 子供神輿は定例の行事になった。子供との交流は良い刺激になるのではないか。

→ 子供たちとの交流は利用者とって良い影響になっている。今後も継続して地域との交流を行っていきたい。

 

 

 お忙しい中、ご出席頂きありがとうございました。

 他にも様々な意見を頂戴しました。貴重なご意見を今後の業務運営に役立てて参りたいと思います。

 

 
平成29年度 定期巡回・随時対応型訪問介護看護 評価表公表について
2018-03-28
平成29年度 定期巡回・随時対応型訪問介護看護ヘルパーステーション樫の木において自己評価を実施し、平成30年3月の医療・介護連携推進会議に地域包括支援センター、外部評価機関、地域の町内会役員の皆様にご出席いただき、評価に対する意見を頂戴しました。その内容をまとめ公表致します。
 
平成29年度 看護小規模多機能型居宅介護 評価表公表について
2018-03-28
平成29年度 看護小規模多機能かしの木において自己評価を実施し、平成30年3月の看護小規模多機能かしの木運営推進会議において、地域包括支援センター、外部評価機関、地域の町内会役員の皆様にご出席いただき評価に対する意見を頂戴しました。その内容をまとめ公表致します。
 
救命講習を行いました ~多機能ホーム樫の木~
2018-03-09
AED
2月16、20日と2回にわたって、介護職員等を対象にAEDトレーニング・ユニットを使用しての救命講習をおこないました。
2日間で20名の方々に参加したいただき、あらためて現場スタッフの心肺蘇生法への関心の高さを認識しました。
皆さん、心臓マッサージに結構手こずっていたようでした。
日本赤十字の救急法の実施基準は数年ごとに見直されておりますので、この機会に是非、救命講習を受講してはいかがでしょうか!
山形市では毎月第3(日)の午前中に西消防署にてどなたでも無料で気軽に受講できます。
 
              防火・防災対策委員会
 
 
 
【施設連絡先】
  ●多機能ホーム樫の木
〒990-2483
山形県山形市上町4丁目6番24号
 TEL:023-644-3364
 FAX:023-673-9702 
 
  ●グランドホーム樫の木
〒990-0813
山形県山形市桧町1丁目10番10号
    TEL:023-665-0511
 FAX:023-665-0513 
 
<<大和メディカル株式会社>> 〒990-2481 山形県山形市あかねヶ丘2丁目10-56 TEL:023-644-0325 FAX:023-679-4900
2013年4月26日開設